純国産きくらげ通販専門店 緑工房 菌床から国内産にこだわっています

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会社紹介
 

緑工房5つの想い

全国に3%しかない"純"国産です

日本国内で消費されているきくらげは、そのほとんどが中国産です。
国内産のきくらげは全体の3%程といわれており、とても希少な食材です。
その希少な国産きくらげの内、“純”国産と言われるものがあるのをご存知でしょうか?
“純”国産の定義は、原料の生産も自国内で行われたものであるということ。
緑工房のきくらげは、純国産であることにこだわり、栽培に使用する「菌床」も自社生産し、菌床の元となるおがくずや栄養体にまで国産にこだわっています。

純国産ならではの食感が特徴です

緑工房の純国産きくらげの特徴は、何といっても、その食感です。
日本国内に流通しているきくらげのほとんどは中国産の乾燥きくらげで、コリコリとした食感が特徴です。それに対し、純国産の生きくらげは、ゼラチン質の「ぷりっ」としたみずみずしい食感と、ほどよい弾力が特徴で、コリコリとした食感はやや控えめです。このぷりぷり感は、生きくらげでしか味わえません。
大きく肉厚なので、食材としての存在感があり、しゃぶしゃぶなど、きくらげ単体でも十分にお楽しみいただけます。

完全無農薬栽培を徹底しています

緑工房のきくらげは、管理の徹底したハウスで均一の温度・湿度を保って栽培されています。
その栽培段階で、きくらげの成長に良くない菌の侵入を防ぐ必要があります。
輸入きくらげは、除菌の手間を農薬で対応しており、その農薬を落とす際に使われる洗剤・漂白剤などが成長段階のきくらげに残り、残留農薬として現れてしまいます。
緑工房ではこの農薬を一切使わず、人の手で管理をしていますので、安心してお召し上がりいただけます。

おいしい湧き水でのびのび育っています

緑工房のきくらげは、「地元県民がおいしいと思う水ランキング」(※水を考えるプロジェクト調べ)でも上位にランクインしている鳥取県の水だけで栽培されています。
とりわけ、緑工房のきくらげ栽培に利用されているハウスに引いている水は、地元で「水汲谷(みずくみだに)」と呼ばれているほどおいしい湧き水が飲める場所です。
きれいで安全な地元の湧き水を使ってのびのびと育ったきくらげです。

日々研究に取り組んでいます

緑工房のきくらげを栽培しているハウスでは、より安全でおいしいきくらげを皆さまに召し上がっていただくため、日本で唯一のきのこの専門研究施設である菌蕈(きんじん)研究所と連携し、日々研究を行っています。
たくさんの菌床を研究し、どんな状態で育てられたきくらげがどんな味や食感に育つのか、ほかのきのこと比べてどういった育て方がきくらげに適しているのかなど、まだまだ未知数なきくらげの可能性を引き出すため、さまざまな育て方を試して研究を重ねています。

会社情報

会社名株式会社 緑工房
創立平成24年9月
代表者河村 雄太
住所鳥取県鳥取市河原町長瀬61番地11
電話0858-71-0975
FAX0858-71-0976
Eメールinfo@midorikoubou.jp
事業内容きくらげを主としたきのこ類の栽培・加工・販売
営業日・時間月曜日から金曜日(土・日・祝祭日休み)
9:00〜17:00

販売委託業者

会社名株式会社 ダブルノット
運営統括責任者代表取締役 睥 努
住所〒683-0812
鳥取県米子市角盤町1丁目27-6 アルファビル3F
電話/FAX0859-36-8012
Eメール midorikoubou@doubleknot.co.jp

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鳥取県鳥取市河原町長瀬61番地11
E-Mail: shop@midorikoubou.jp
URL:midorikoubou.jp
商号 : 純国産きくらげの緑工房